NHKディレクターきみつ改革

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最新の2020年6月議会

一度も欠かさない議会質問と報告会!

2020年3月議会

2019年12月議会

2015年12月議会市長落選後一年浪人を経て初質問

2016年3月議会アクアライン対岸連携、保育士時給増で待機児童解消、中学校トイレ臭い、小学校危険通学路

2016年6月議会外壁が剥がれる君津市役所の耐震性、木造古い保育園安全対策

2016年9月議会デジタル無線で補助金逃す?、災害時ドローンやバイク活用、女性消防職員支援、社会福祉法人保育園公募

2016年12月議会~熊本地震を踏まえた防災計画を、君津市の6割がメガソーラー太陽光、市民無料Wi-Fi、庁内謎現金・通帳調査

2017年3月議会~保育士の給与増で待機児童削減を、小糸川にベンチとトイレ、健康都市連合、卵の生産に補助金活用を、移動投票所、消防団支援

「まちの課題は解決されていない、

 少しでも、改革を前に進めたい。」

 

 

君津市の財政は立て直しが必要、工夫と改革がまだまだ必要です。

 

・みなさんが苦労して払った税金の9割は

 

  人件費などの固定費に使い切ってしまっています。

 

 ・将来のため、こどもたちのために投資するお金は、ほんのわずかです。

 

  普通の市役所の15分の1しかありません。

 

  異常なお金の使い方です。

 

 ・そういう状況にありながら、

  将来のこどもたちに

  莫大な借金と非効率な市役所のしくみを残そうとしています。

 

君津市の人口は、減り続けています。

 

 ・君津市の人口はいちばん多い時代から9000人以上も減りました。 

 

 ・三井アウトレットの拡張やイオンモール木更津の開店、

  まちづくりに真剣に取り組む、木更津市や袖ヶ浦市の人口は増え続けています。

 

 ・特に、まちを出て行っているのは若い世代です。

  

 それが君津市のいちばんの深刻さです。

 

君津市のこどもたちの命が、危険にさらされています。

 

 ・保育園の耐震化率は27パーセントで県内最悪。

  

  大地震が起これば、揺れに耐えられず、こどもや保育士がなくなってしまう。

 

  それなのに、たった1件の耐震補強工事もされていないのです。

 

 ・小糸川河口の津波が予想される人見・神門(ごうど)地区、

 

  「避難場所がないので、津波避難タワーを」と地元が要望しても、

 

  市役所にはお金がないから、と建設しませんでした。

 

・日曜日の保育やらない、

 

 こどもたちを育て、守る保育士の皆さんへの待遇改善も足りません。

 

 子育てサービスに真剣に取り組む姿勢が見られません。

 

 

あと、何年、こういう市役所を続けますか?

 

だれのために、続けますか?

 

いまこそ、市役所改革が必要です!

 

市長はかわっても、

 

 

下田けんごは、

 

改革は、あきらめない。 

 

 

ずは、

議会と市役所の

改革を

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2019年4月発行市政報告チラシ